オープンサイエンス

オープンアクセスに関するエルゼビアの活動の最新情報

オープンアクセスジャーナルを閲覧する

『オープンサイエンス』とは、非常に広範な意味を持つ言葉で、新しいテクノロジーによって、未来のサイエンスの行方を表しています。未来に向かって、研究はよりコラボレーティブで、オープンで、透明性が高まり、研究の効率や波及効果が高まると考えられます。

エルゼビアでは、様々な学術コミュニティーとコラボレーションを行い、研究者のコラボレーションや生産性を高めるサポートを実施しています。以下の項目から、弊社のオープンアクセス、研究データ管理などの活動をご覧ください。

Open Data Report: From a researcher perspective

The Center for Science and Technology Studies (CWTS) と共同で行ったレポート(『オープンデータレポート:研究者の知見』)では、研究データの共有の重要性の価値が認識されている一方で、まだ学術コミュニティーでは方法論が確立されていないことが分かりました。

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オープンアクセス

エルゼビアは、オープンアクセスの選択肢を豊富に用意している世界最大のオープンアクセス出版社です。

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研究データ

弊社は研究者と研究機関における、研究データ管理をサポートしています。

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Science and society

エルゼビアは、研究者のみならず、一般市民の方々に科学を伝える方法を、絶え間なく改善しています。

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研究の健全性

エルゼビアでは、研究の健全性を推進するために、様々なアクティビティやイニシアチブを実施しています。著者向けの出版倫理に関する無料のトレーニングや著者の貢献度の透明性の向上などが例になります。

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ポジションステートメント

エルゼビアは、オープンサイエンスなど学術的な出版に関して種々の重要な問題についての議論に積極的に参加し、あらゆる人が弊社の声明文やエビデンスを閲覧できるように透明性を高めることにコミットしています。

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