Reaxysを使って、
研究時間を半減しましょう

Reaxysを使えば、他の研究情報ソリューションよりもずっと短い時間でより関連性の高いた情報を入手できます。

アイコン4

関連文献と特許を検索する
アイコン2
化合物プロファイルと反応データを検索する
アイコン6
簡便で直観的なインターフェースで検索式を作成する
アイコン3

化合物合成の可能性を評価する
アイコン5

実験データを比較、共有する
アイコン7

化合物の相互作用とターゲットへの親和性を簡単に評価する

Reaxysの有用性

化学研究開発におけるワークフローソリューション

Reaxysは優れた成果をもたらすように設計され、実験的測定反応と物質データにフォーカスすることで時間を節約し、研究開始時のつまずきを防ぎます

査読論文や特許などを検索する

簡単にデータの検索、フィルター、分析ができます。検索結果は便利な一覧表で表示されるため、一目で最も重要な情報を確認できます

合成計画に関する効果的なソリューション

Reaxysは代替合成ルートの評価をサポートし、最も効果的な合成戦略を作成するために、選択された反応ステップを特定して組み合わせることができます

実験的に検証されたデータの最大のリソース

Reaxysでは5億件に及ぶ実験的に検証された事実を含む16,000件以上の定期刊行物にアクセスでき、化学の発見と開発を加速させます

化学物質の販売情報へのアクセス

Reaxysは市場での販売業者と提携し、価格やサプライヤーなどの入手可能な項目の関連情報を提供します

完全に統合された化学データベース

Reaxys Structure Flat FileによってReaxysを社内の演算ワークフローまたはインハウスシステムに統合することができます

顧客ストーリー

e-Therapeutics、Dr. Johnny Wrayのインタビュー

e-Therapeutics、Dr. Johnny Wrayのインタビュー

e-Therapeuticsはイギリス、オックスフォードにある医薬品開発グループで、ネットワーク生物学アプローチを使用して、生物学的に複雑な疾病の新薬候補を創薬しています。計算論的神経科学を学んだDr. Johnny Wrayは、ネットワークモデルを使用して製薬開発における現実問題を解決しようと、e-Therapeuticsに入社しました。
インタビュー全文
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よくあるご質問

はい。Reaxysに掲載されているフルテキストリンクを使用すると、出版社のホームページ、ScienceDirect、EspaceNet(欧州特許庁)、USPTO(米国特許商標庁)に直接アクセスできます。ScienceDirectと外部出版社コンテンツへのアクセスには購読ライセンスが必要です。EspaceNetとUSPTOは一般に公開されています。

エルゼビアはReaxysで、化合物を次の3つの市販状況を含む情報データベースにリンクさせました: eMolecules, CambridgeSoft ACX and Accelrys ACD (Available Chemicals Directory)。

適合するデータベースが見つかった場合は、Reaxysインターフェイス上で、化合物の隣にアイコンが表示されます。アイコンをクリックするだけで対応するサービスにアクセスできます。

注: ACDとACXデータに対するアクセスはAccelrysとCambridgeSoft経由して提供され、別々にライセンスが必要になります。数量、価格、ベンダー情報などのすべての関連市販情報は、研究ワークフローで使用できます。

Reaxysは次のストラクチャーエディターをサポートしています:

Dotmatics Elemental – デフォルトのストラクチャーエディター
GGA Ketcher
Marvin Sketch (ChemAxon)
ISIS/Draw (Accelrys)
Symyx Draw (Accelrys)
ChemDraw Pro or higher (CambridgeSoft)
ICEdit (InfoChem)
CrossFire Structure Editor (エルゼビア)

注: Elemental、Marvin Sketch、GGA Ketcher以外のストラクチャーエディターを使用したい場合は、Reaxysプラグインをインストールする必要があります(ダウンロードはこちら). このトピックについての詳細は、Reaxys Helpを参照してください。

Reaxysにはいずれも保存機能があります。ユーザーによるアプリケーションの設定の変更を許可するには、クエリと検索履歴を保存し、アラートを設定します。ユーザー名とパスワードは“Register(登録)”機能を使用して設定しなければなりません。そうするとログインクエリがワークステーションにローカルにロード、保存され、結果を保存することができます。