SciVal: バージョンアップ情報

これ以降のバージョンアップの予定(英語)はこちらをご覧ください。

2020年6月(PDF)

  • Overview/Collaboration/Trendsの分析対象期間が1年更新されました
  • 分析対象期間の1年更新に伴いトピック関連の各種変更が行われました
  • 分析対象期間の1年更新に伴いジャーナル評価指標が更新されました
  • ジャーナル評価指標CiteScoreの算出方法が変更されました
  • トピックの関連トピックをバブルチャートで表示できるようになりました
  • Benchmarkingのグラフに基準線を追加できるようになりました
  • Collaborationで国グループ内の共同研究の状況を表示できるようになりました
  • OverviewでFWCIによるトップ10%論文率を表示できるようになりました
  • Overviewでトピックと研究領域の分野別内訳を確認できるようになりました
  • SciVal APIで個々の文献と出版物の指標を取得できるようになりました

2020年5月(PDF)

  • Collaborationで機関グループ内の共同研究の状況を確認可能に
  • Overviewで複数トピックを組み合わせた研究領域の作成が容易に
  • OverviewのInstitutionsタブから機関を左パネルに追加可能に
  • BenchmarkingのTable表示で指標を1つずつ追加可能に
  • 週末のデータ再計算開始までの時間を確認可能に
  • レポートのテンプレート機能が見つけやすく
  • ヘルプメニューに未読のバージョンアップ情報の通知を表示

2020年4月(PDF)

  • レポートのテンプレートが他のユーザーと共有可能に
  • SDGsのデータが更新、および無料ページが利用可能に
  • BenchmarkingのChart表示で複数指標のグラフの累積変化が表示可能に
  • OverviewのCollaboration分析が国、研究領域、トピックでも可能に
  • BenchmarkingのTable表示で複数指標の年別のエクスポートが可能に
  • トピックのWheel表示のポップアップ情報の表示を改良
  • Overviewで出版物の詳細情報へのリンクと指標の説明の表示が可能に
  • My SciValで階層構造から削除した研究者がRemovedフォルダに移動
  • My SciValからエクスポートした研究者情報にタグも含まれるように

2020年2月~3月(PDF)

  • マップ表示でツールチップをピン留め可能に
  • Overview/TrendsのSummaryタブのデザインを改良
  • 論文リストのページで出版段階(Publication stage)を選択可能に
  • 分析対象として出版物(Scopus Sources)を追加
  • BenchmarkingのChart表示で複数指標のグラフの経年変化が表示可能に
  • BenchmarkingのTable表示を改良
  • 論文リストのトピックのProminence Percentileがエクスポート可能に
  • 自分が作成したレポートをテンプレートとして保存可能に

2020年1月(PDF)

  • Overviewで、研究領域(SDGsなど)に含まれるトピックを確認できるようになりました
  • 左パネルに「お気に入り」の機能が追加されました
  • Overviewで、国の機関をセクタでフィルタできるようになりました
  • Benchmarkingで、分析対象期間を選択しやすくなりました
  • Overview/Trendsで、最大200人の著者を左パネルに追加できるようになり ました
  • Trendsで、マップをレポートに追加できるようになりました

2019年11月(PDF)

  • OverviewおよびBenchmarkingモジュールで、ジャーナル評価指標の各四分位に含まれる文献数(率)を確認できるようになりました。
  • 既存の文献セット(Publication Set)の修正(文献の除外と追加)が可能になりました。
  • 研究者リストをインポートする際にタグを追加できるようになりました。
  • 機関の情報をエクスポートする際にInstitution IDがエクスポートされるようになりました。

2019年10月(PDF)

  • OverviewおよびBenchmarkingモジュールで、ジャーナル評価指標の各四分位に含まれる文献数(率)を確認できるようになりました。
  • 既存の文献セット(Publication Set)の修正(文献の除外と追加)が可能になりました。
  • 研究者リストをインポートする際にタグを追加できるようになりました。
  • 機関の情報をエクスポートする際にInstitution IDがエクスポートされるようになりました。

.